脱原発 山田征さん 「原発に替わる自然エネルギー」のウソ

市民運動家の山田征さんという方の講演が非常にわかりやすく、また、新たな事実も多く知ることができたので、ここにまとめておきます。

3時間という長時間のものなので、聞くだけでも大変ですが、内容を忘れたくないので自分なりに短くまとめておきます。

わたしのメモだけ読んで、興味のあるところだけ再生してもよいです。(動画2,5,6,11が特にオススメ)

かつていわれた「石油に替わる原子力」とおなじように、近ごろ「原発に替わる自然エネルギー」という言葉がいわれはじめていますが、すでに原発と同出力の火力発電所はあるわけで。「ポスト原発としての再生可能エネルギー」は経産省の企みであり、それは経済をまわすためのものなのです。・・・というお話。

あのうさんくさいエコカー、エコポイント、地デジのようにね。



 
 
1 自己紹介


電気ストップのため、現在はろうそく、ランタン、おひさまで生活。詳細はのち(動画5)。

現在73歳、30代から原発問題に関わる。
きっかけは、オイルショック時、「石油に替わる原発」ということば。検証せず鵜呑みにする人々に疑問。
意識の高い娘の担任の先生や、若き日の広瀬隆氏との縁もあり、反原発活動を始める。
『東京に原発を!』のできた経緯。


2 原発をつくるとき、同出力の火力発電所をつくっている


『世界は恐怖する』というドキュメンタリー映画の紹介。放射線が生物に与える影響の実験記録。

沖縄のサンゴ礁問題でいっとき原発問題から離れるも、青森の再処理工場スタートをきっかけにふたたび活動開始。

★原発について
「電力の三分の一は原子力」→原子力がなくなると困る? しかし、原子力がなくなっても停電しない。

菊地洋一氏(元GEエンジニア)から直接教わった話。

原発発注の流れ  電力会社→GE(設計図作成)→日本のメーカー(三菱など)

たとえば、100万キロワットの原発をつくるとき、同出力の火力発電所をつくる。 

まず、バックアップ用につくった100万キロワットの火力発電所を動かす。それに合わせてすでにある小規模火力・水力発電所を停止する

そののち、原発を発動するが、一週間かけて100万キロワットの火力とバランスを取って行き、原発の稼働率が100%になると大規模火力をとめる。(シーソーの比喩がわかりやすい)

全国の各種発電所の設備率と稼働率の棒グラフ(小出裕章氏作成)

原発の定期検査・・13ヶ月目でとめて、2ヶ月かける。


3 原発なくても電力は足りる


★原発のために夜も電気を使う生活
原発は24時間フルパワー、出力調整のできない発電所。
真夜中でもフルパワー→コンビニエンスストア、真夜中の工場稼働、夜間電力を安くして使わせる。
それでも余る。→揚水発電所(二段式ダム/昼に水を落として貯め、夜になると溜まった水を原発でつくる余った電気で上にあげる こうやって放電する  非常にムダ 自然破壊でもある)

★原発のバックアップ発電・・・同時に作った火力と、水力(揚水)発電
この原理を話す人は少ない。そしてこの事実は丁寧に説明しないと伝わりにくい。

★福島第一~第三号機→非常に古い 当時の話
契約、納期に非常に厳しい日本の依頼主。一日遅れて一億の罰則など。

少々の不具合があっても納期に合わせなくてはならない。

米GEの三人の技術者の話。設計上の不具合を多く発見。納期の関係で直さずに進めた。アメリカに帰って「動かすな」と本社に報告したが、認められない。いつ事故が起きてもおかしくない、とやめる。そのあと菊地洋一氏が6号機の制作管理に当たる。

★菊地さんからきいた話。
配管は曲線を多くする。直線は地震で折れる可能性が高い。
曲線=つなぎ目が多い=ネジ止め


4 ずさんな原発建設


★菊地さんからきいた話 つづき
配管のつなぎ目の内側に、ネジ頭が数ミリでも飛び出していると、内部を通る水や空気が乱気流を生み出し、ビスの周りを削る。五劫の擦り切れのようにして。

美浜原発での配管破断事故はそれが原因。

福島六号炉では、1mm飛び出したネジ止めが多数あったが、納期のために強行突破した。

東海二号炉、福島六号炉 関わったが、あまりにもミスが多く、おそろしくなってエンジニアを辞める。

辞めても事故が起こる恐怖は消えず、日本中250ccバイクで原発問題を訴えてまわる。


★菊地さんからきいた話2
全国の電力会社は独占企業。ブロックごとにある、なにかあったら助けあう。電気の安定供給は義務付けされている。 地震でも事故でも即切り替えできるように同じ出力の火力がスタンバイされている。

実際2003.4/15日。17基の原発がとまっても平気だった。
地震で柏崎刈羽がすべて止まった時も平気だった。

まわりが停電しても、原発敷地内は停電しない。
逆送される=外部電源が送られる。 

3.11では停電がおきたが、原発がとまったせいではなく、セットになっている火力・水力がこわれたから。(火力7基、水力2~3基故障)

バックアップの火力・水力はすでに復旧済み。危険な廃棄物などでないから。

→原発なくても電気は足りる。世界中おなじ。大丈夫

  →実際、30年前 フィリピンに原発をつくったが、動かされたことはない。同じ敷地内につくられた火力発電所はいまも動いている。

「石油に代わる原発」とおなじように「原発に変わる自然エネルギー」ということばがいわれはじめているが、すでに原発に変わる発電所はある。

「ポスト原発としての再生可能エネルギー」は経産省の企み。それは経済をまわすため。ex.エコカー、エコハウス、地デジ


5 太陽光発電は経済政策


★太陽光促進付加金
2009.11月 太陽光促進付加金 閣議決定 2010年可決 

太陽光発電をしている家庭や事務所で余った電気を電力会社が高い価格で10年間買い取る(注)。 
    (注)→代行であり、結局は電気を使う顧客すべてから徴収される

費用は電気料金に上乗せ。電気利用者全員で負担。4月からすべての利用者の預貯金口座から自動的に引き落とされている。

地域の太陽光発電の普及に応じて電力会社ごとに金額が決まる。

電気代1000円に対し、東京では1円、九州・四国・北海道などは3円、東北は2円。

売電目的の太陽光発電が増えると、消費者負担額も上がる。

これは、CO2対策に名を借りた経済政策

山田征さんは太陽光促進付加金分を拒否し、その額2円を払わないことにしたが、当時の経産大臣が電気料の一部とみなすと宣言したため、電気料金未払いということになり、電気を止められてしまった。そして10月3日から電気なしで暮らしている。



★2009年に経産省発表した計画
向こう10年で 太陽光発電を14倍、風力2-3倍、マイクロ水力3-7%、地熱1.4~2倍にふやすとした。

これらを増やすために、
2011.3.11「再生可能エネルギー促進特別処置法案」を閣議決定。震災でしばらく進まなかった法案だが、9.26に国会決議。菅総理の退陣条件として注目された。

内容は、2012年7月から、太陽光促進付加金として徴収を始める。現在の「余った電気」を買い取るのとちがい、「高値で全量買取」が決まる。

原発事故を追い風に、自然エネルギーが強力に支持されるようになった。特に反原発の人。「原発を止めるためには代わりの発電装置がいる」ということばに乗って。署名も原発反対と自然エネルギーの促進をセットにされる。

促進付加金は、今後、最安でも電気料1000円に対して150~200円徴収されることになる。付加金のみで、多い人なら数百円から数千円の負担となるだろう。


6 とまっている風車はかっこわるいから通電して回す


★お金のかかる別途対策費
太陽光、風力は出力が不安定なので、対策をしっかりしなくてはならない。2020年までに1兆~10兆円近い対策費用が別途必要。

2011.9.26 東大教授は別途対策費はいまの勢いで増えれば数十兆円となるだろうと発言。

電気を大量に使う工場は億単位での負担になることを懸念し、8割引に調整することにした。海外に工場が逃げて行かないように。


★風力発電
風力を電気に変換する道具は工業製品。小さな風力発電機でも、それを作るには大量の石油を使う。
数十トン規模のものを建てるのには、倒れないように40メートル四方、10メートル掘らなくてなならない。

丸紅子会社による60本の風車を建てる計画の反対運動
風車を建てるために、道をつくる、穴を掘るための作業場をつくる、数十トンの土がけずられ、谷を埋めていく。 →自然破壊

風車を回す風速は4~24m。 風速12mに達するまでは外部電力を必要とする。

止まっている風車はかっこ悪いからといって、すべての風車をゆっくりゆっくりまわしている。それは通電してやっている。

日本中、風車で黒字になっているところはないだろう。促進付加金、補助金制度が目的で建てられている。

風車一本の価格は、安くて1億円、高くて 5.5億円。

民間企業が立てる場合は国の補助金が1/3、行政が立てる場合は1/2。 


7 自然エネルギー発電による環境破壊問題


★木をきって、山をくずして、風車を建てる
静岡県 三筋山 東伊豆町
野火止の保安林を切って21本の風車を作る計画 by東電

地元民はすでに18基ある風車により、振動、騒音、低周波で気が狂いそうになる。風車病。大反対

最初、知事は反対に賛同したが、原発事故によってわきあがった自然エネルギーブームにより、やむなく推進へ

中国企業が水を求めて土地を買っても木は切らない。

日本企業は風車推進のために木を切りまくる

行政刷新会議での自然エネルギー(風車やソーラーパネル)を促進するための提言
・・・保安林(防潮林、防風林、防風林など)、国有林、農地に建造物を立ててはいけないという規制を緩和


★近い将来のゴミ問題、レアアースの放射能

耐用年数 17年
耐用年数を過ぎると粗大ゴミ。ソーラーパネルもゴミになる。ゴミ問題はますます深刻に。

【レアアースの放射能問題】
風車もパネルもレアアースという放射性物質を使う。採掘するときも、精製するときも放射性物質が必ずでる。化学薬品も。採掘、精製現場では汚染、被曝者が深刻。

・マレーシアのブキメラ
三井化成の工場移転。放射性物質や化学物質の処理のコストを抑える。放射性物質を含んだ残土を野積みに。住民の健康被害がひどい。流産・死産・不妊・ガン・奇形。

・中国 内モンゴル
深く掘るより浅くでとれる。溶融剤(毒物)を土に注入、でさらって垂れ流す


8 放射能、スマートグリッド


★脱原発してもついてまわる放射能
中国の輸出規制で着目されたレアアース

世界中で使うレアアースの97%は内モンゴルからの輸出。汚染、被曝の被害。国も黙認できなくなり、規制をかけ始める。関税アップ、輸出量の規制。

→IT機器、車、カメラ、携帯電話が困窮→閉山されたところを再開している。

電気自動車→レアアース1kg使う

原発の代わりの発電装置にも放射能はついてまわっている。

★太陽光にはバッテリーが必要
ソーラーは火力のバックアップがないと使えない。
パネルの原料はアルミ、シリコン=電気の塊 
大量の電気を使わないと作れない。耐用年数17年とされているが保証期間は10年。十年で出力は落ちる。その後はごみになる。レアアースも使われている。また付け替えていく

促進付加金で増やすことを国策として決定。

どういうことになるか? バッテリーが必要になる。

出力不安定→暴れ電気が10%を超えると電力をゆらして停電のおそれがある。だからいままでは10%に抑えていた。 

バッテリーをセットにして売りつける。

スマートグリッド 昼発電したものをバッテリーに貯める、トヨタもかかわる、電気自動車のバッテリー。夜はそこから引き出す。それをコントロールするスーパーメーター 5月東芝がスイスのスーパーメーターの企業を買収。スーパーメーターやパネルは大変な電磁波をだす。

電気自動車を交通手段だけでなく、家の一部と考える。


9 発電装置は危険装置


★ソーラーパネルでもうけましょう?
家庭用ソーラー 9キロワットまで載せられる (通常3キロワットくらいで自家用発電量はたりる)
もうかる? 70アンペア契約になる 金額が変わる
固定資産税も徴収される 

促進付加金徴収は10年予定だが、20年にしてほしいと要望されている。

★東電のメガソーラー計画
山梨 甲府市 米倉山
東電は1万キロワットのメガソーラー発電所を建設中
パネル8万枚 山肌を削る。 国は緑化政策とみとめ、山梨県は東電に17年間無料で土地を貸す。

★(悪)夢のソーラーパネル
新パネルは出力強化されている 
関係者(シリコン・パネル・風車の製造、設置業者など)の談 
パネルを作る=とんでもない危険物を扱う→爆発事故、死者→絶望。やめるor生活のためがまんして続ける

★どうしよう?
原発なくても電気は止まらない。かわりのものは必要じゃない。いまあるものを大事に丁寧に使えばよい。

独シーメンス社 風車うりつけ 3000キロワット出力 1本10億円。 

六ケ所村の風車 200本。うち34本は日本製のなす電池(ナトリウムと硫黄を使用したバッテリー)  日本ガイシと東電の共同開発。 ナトリウムはもんじゅにもつかわれる危険な物質。扱いが難しい。 空気や水に触れると爆発  


10 火力で充分!


★火力発電について
Co2をだす?→東芝・日立・三菱 2008年時点でCo2を大幅に削減した火力発電を開発したと広告 

東電の新聞広告 Co2排出25%削減します。(鳩山首相の25%削減の宣言以前)

輸出:クリーンエネルギーとして売り出すならば、
原発とセットにされた火力発電 →Co2ださない火力が重要

★海流発電 
潮の流れを利用した発電。淡路島で実験中 祝島も適している?
海の中をかき混ぜて、発電。送電網で陸へ送る。
現在失敗。 取り付けてもすぐに壊れた。 今後は未定


★「原発に代わる自然エネルギー」
市民運動ではなく、実際動かしているのは国、特に経産省。そして民主党政権が加速させた。

「さよなら原発、自然エネルギー 1000万人アクション」著名人も多く参加
市橋?経済評論家に事実を知らせる。→このまま進めてしまうと、自然環境は大きく変わってしまうだろう。

九州での脱原発運動
原発も再生可能エネルギーも必要ないと納得。福岡集会 自然エネルギー推進は外す。


★地熱発電
現在日本では18箇所 東北か九州の二極化。
熱だまりのある場所の8~9割は国立公園内。
やたらボーリングしてはいけない規制を緩和。
秋田大学が中心になって研究中。

2011.7.17 シフトエネルギーシンポジウム
大和証券、東京都がいっしょに動いている。都に買い取らせる
手を上げた日本中の県知事 35


11 ゴミのこと、考えて


★地熱発電つづき
調査のためのボーリング、8cm直径の穴を掘るだけで一本数億円かかる。
一発で熱だまりを当てられればいいが、そうはいかない。→補助金がつく。

地熱には有毒ガスが多く混じる。ex.亜硫酸ガス 除去しないと大変、そのためにお金がかかる。
温泉場の人々は湯元があらされるのを危惧。
地中から引き出すガスには危険物が多い。処理の問題、促進付加金でまかなう。


★自然エネルギー先進国から狙われる日本
ヨーロッパなどの自然エネルギー先進国の市場は頭打ちになっている。
後進国の日本の門戸がひらいた→独のシーメンス、米のGE等 売り込みが殺到


★風車、使用後のごみ処理問題
新型風車 早稲田大学が開発中
つくば市が委託、メビウスの輪のような新型風車を設置したが赤字。現在早稲田大に対して係争中。
発電より待機電力のほうが大きい。

つくられたものの後始末はどうするのか。
大量のソーラーパネルもごみになる。
大変な資源が必要になる。日本中ゴミの山になる
パネルも風車もゴミになるときどうするのかを考えているか?→地域の行政の負担になる。


★原発廃棄物のクリアランス制度
東海原発1号炉(廃炉)からでた低レベル核廃棄物(ぞうきん、防護服、くつしたなど)
黄色いドラム缶に入れて溜まりに溜まる→コンクリートでふさいで閉じ込める予定だったが、一般ゴミとして処分できるように法改正、産廃として外にでる。

法案成立後、原発建屋だったコンクリートは舗装道路へ。鉄骨はPR館のベンチに。ほか、ベッドの柵、冷蔵庫、フライパン、フォークスプーンなどにも。
どのくらいの時間接触するか役人が計算して安全性は判断される。 ←おそろしい!!

廃炉=もとの更地にすること。解体したものはどこかに持っていかなくてはならない。永久処分施設は日本にはまだない。
停止=動かさないで手を付けずに置く 
  →廃炉よりも停止でよい。


12 再処理工場について


★スマートグリッド
パネルを設置した家はすべて設置するもの。この日を待ち構えていた東芝。

★核兵器にならない原発?
ウランを抽出しても97パーセントは使えない。劣化ウランとして残る。それを小型兵器にしたものが劣化ウラン弾。

ウランを核反応させてできたプルトニウムを高速増殖炉で再度核反応させると、純度の高いプルトニウムに。それが核兵器になる。

★六ケ所村 ガラス固化体失敗
海外に委託して再処理したガラス固化体・・フランス1300本、英国はその3-4倍。日本に送り返されていく。

2003年 玄海がプルサーマルを受け入れ発表→その年度の補助金ゲット。

フランスから多くの技術者が日本に。しかしなかなか日本自前の機械での実行に移れない。

なぜフランスの技術を使わないか? 二年で機械を取り替えなくてはならない→コスト大
五年もつ国産機械を開発したいが、成功しない。

せん断段階で出た気体の放射能は150mのエントツからだす 遠くに拡散? 風が吹かない青森では拡散しない。 ふいごで何度も吹き戻されてあわや臨界。

海、3km沖合に排出する・・・津軽暖流にのって千葉へ南下、親潮に合流させたいがうまくいかず三陸の内海で滞留 

ホタテ養殖者のはなし


13 放射能を出しているのは福島だけではない


ホタテ養殖者が反対
宮城の漁協はかたまらず、リーダーが原発容認だった。

再処理工場、動いていなくても外部電源とまるとこわい。
現在、ガラス固化体にされず溜まっている高レベル核廃液は、24時間攪拌(電動)しないと爆発。 

問題は福島だけではない。

青森40自治体を尋ねるが、市町村長ほとんどがあきらめている。


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by bmwnamusume | 2011-12-02 19:34 | 原発はんた~い


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